おぉーい 
 
抜けられてないぞ!
なんなら悪化してるぞ!

やりたいこと、行きたいとこがないのに
じっとしてると息がつまりそうだ

疲れてるのかなって、休息を多めにしても
なんだか余計に悪くなってる気がして
回復方法がわからんぞ

苦しいー
平日も休日もしんどい

原因がわからないから余計に苦しい

楽しいはずのライブも、あれ?なんだか楽しくないぞ?って途中でなってきて
そんな自分が嫌になって泣きたくなった

自分コレ好きだよなってものを食べたり、買ってみたりしてるのにダメだ…

もう!どうしたらいいんだよ!ばかやろう!
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はるきりしま 
 
ここ2週間くらいなんだか調子が良くなくて
食べたい物が分からない、何がしたいか分からない、というあのあんまり良くない感じが出てきちゃって。
睡眠も浅いのか、夜中に目が覚めちゃって眠れない、という良くない状態。
昨日は久しぶりに、うん。これダメだ!ってなった。
睡眠不足なんだ!いっぱい寝よう!と早く寝たのに結局夜中に目が覚めて、疲れもとれてないっていう。。

やだなー。なんかよくないな。
どうしたらいいかわからんぞ。
自分を喜ばせる方法が知りたい。
ちょっとしたストレスならごまかせるくらいの。
何にもしたいことないけど、何もしなければ回復するわけじゃないし。

たくさん寝ると思っても寝れない。
美味しいもの食べると思っても、スーパーで1時間ウロウロしちゃうくらい食べたい物がない。
欲しいものもやりたいこともないぞ。
あんなに楽しかったゲームが楽しくなくなってきた。

ぐぬぬ。なんか調子わるいときってどうしたらいいんだろうな。
上手な息抜きの仕方が知りたい。

完全に気を許せる人達に会いたいけど、それがダメだったら…と思うと会うの怖いな。

困ったなあ。どうしよう。
「V6 LIVE TOUR 2017 The ONES」横浜アリ2日目 
 
いろんなことを忘れてしまう前に!

2017年10月7日「V6 LIVE TOUR 2017 The ONES」横浜アリーナ2日目に行ってきました。
V6コンに行きだしてから17年・・・これまでで一番良席でした。
センターAの花道真横というすばらしい席。
花道を通るメンバーはもちろん、メインステージ近い!!双眼鏡いらない。
センターステージもバックステージも顔をちょっと横に出せば見える・・・!
しかも、トロッコも良く見える・・・幸せじゃないか。
始まる前から興奮気味。
回りの席のみんな「えーーー!こんな席?!どうしよう・・・!」って言っててわかる。ってなりました。

コンサート開始。映像は動くパネル(あとでニュースで見たけどLEDパネル11枚)を使った演出でした。
メインステージからメンバー登場!
・・・ちかっ!
正直、近い!カッコいい!が先行して、実は演出とかあんまり覚えてなかったりするんです。
とにかく6人のダンスが肉眼(コンタクト入りだけど)であんなに近く見れるなんて幸せでしかなかった。
ほかの人がアップしているセトリを見ながら覚えてるところを。

一曲目はneverかな~なんて思っていたんですが、ゲリナフで以外。
でもゲリナフかこいい。neverは2曲目でしたね。
3曲目で花道を利用したらしいのですが、実はあんまり記憶がない。
たぶんスーッと通っていかれたのでしょうか。
ギャー!ってなりすぎてあんまり覚えてないのかも。
メインステージから花道は緩やかな坂になっていたので、メンバーが降りてくる・・・って思ったような?
SOUZOは予想通り楽しかった。ここはセンターステージだった記憶あり。
ハニビももちろん楽しく。
ビューティフルワールドでメンバーがメインステージに戻ってきたのかな。
なんかフワフワしててあんまり覚えてない・・・でもこの曲はわりとお手振りがあったような。

すっごく記憶にあるのは、たぶん刹那的Night。
メンバーがジワジワメインステージから降りてきていて、真横に。
ギャー!かこいい!ってなった。
見上げるかたちになるんだけど、キラッキラでかっこよくて息が止まる。

センターステージでのCOLORSの演出が可愛かったような。
Believe your smileでトロッコ。みんな歌おうぜー!って言ってた。
健ちゃんが近くを通ったよ。可愛かったよ。

で、MCが入る。
岡田君の博愛が爆発してた。
なんかもう・・・ほんとに博が好きね!!大好きなのね!って。
なんか、急にモノマネしたり岡田君が全体的に可愛い日だった。
森田さんへの愛も見せてた。
カミセンMCでは、健ちゃんと岡田君の森田さんラブ~感があって可愛かった。
JUMPメンバーとの絡みで、森田さんが健ちゃんに耳打ちして二人でキャッキャ笑ってるの可愛かった。

またいろいろ記憶がふっとんで・・・カミセンの曲。
なんだアレ!エロい!!
セクシーとかすべて通りこして、エッロ!と思ってしまった。
こう、薄い布一枚向こうで踊ってるのとかも含めて、妖艶な演出。
自撮り演出も良かった。
久しぶりに、若いころのやんちゃ演出が返ってきたような不思議な感覚にもなった。
そうだ、こんなことやらせるとめっちゃイイんだよ・・・カミセン。
エロくあれ・・・!

この後から怒涛の楽しい曲連発!
ずっと楽しい。うれしい。
レッツゴー6匹はもちろん楽しいよね!
本気がいっぱい楽しい。
イノッチのあおりが楽しい。
Music For The Peopleがセンターステージだったんだけど、後ろから見るの初めてだったから楽しかった。
愛なんだで、岡田君のグッチさんが出てた。周りはなぞのノリ。
WAになって踊ろうももちろん楽しいよね。

やっぱ全体的にふわふわで記憶が途切れてるな・・・w
映像みたら思い出しそう・・・

アンコールの健ちゃんの衣装が可愛かった。
ズボン長いのを時たま引っ張ってるの可愛かったよ。

最後、健ちゃんがまぁくんに抱きついていちゃいちゃしてるの可愛かったな・・・

メンバー全員を近くでみれた・・・
健ちゃんには2度ほど走りぬかれたけどw
まぁくんはスタイル良くてとにかく素敵。
博は王子様。キラッキラ。
イノッチ爽やか過ぎる。
剛つんは美しい。
健ちゃん好き。
岡田君キュート。
いや、なんかこう思い出してもV6が好きだなって思う。
カッコいいクールなところも、エロイところも。可愛いところも面白いところも。
グッと力がはいっているところもあれば、スーッとちからが抜けているところもあって
魅力的なグループだなって本当に思う。

好きだなぁ・・・
楽しそうに笑っていたいけどもう一人の自分が邪魔をする 
 
V6のライブが幸せすぎたので、忘れないうちに残そうと思ってるんだけど
気分的にのらないので、それは今度にする。

あるブログをたまたま読んでいて、その中にうつ体験記があった。
その中で、あー分かるってなった箇所があって。
その人は厳しい親のもと、子供のころは親の期待に応えようとレールのっかっていたのだが
あるとき無理!となり家を飛び出して自堕落な生活に・・・。
物理的に離れても「親への怒り」を抱えた自分と「親への負い目」を抱えた自分が常に脳内にいた。という表現。
それだって思った。
私はブログの人ほどではないけれど、やはり親(とくに母)の期待に(意識していたかは分からないけど)応えようとしていて
私は私だ!という思いと、期待を裏切ってしまったことに負い目もあった。
あ、ふと思い出したけど・・・おばあちゃんからも期待をこめた言葉を多々もらったことを思い出した。
なんならそれで喧嘩したこともあったな・・・
親の期待に沿えないと怒られるって意識がどこかにあるんだと思う。
親の意に反することは頭ごなしに否定されてきたからね。

また、父親はずっと仕事の人で子供のころに何か一緒にした記憶があんまりない。
ただ自分が社会人になって、お父さんの大変さを知る。
そして母は父が変わっている・・・というけれど(確かに変わってるけど)、社会人としてみれば言うほどか?と思うことも多くなった。
なんなら長年専業主婦である母のほうが変わっているように思う。
それなのに、父が体調を崩して退職をしたいと言ったときも、退職をした今も、父の扱いがおかしいと思う。
自分は遊びまわってるくせに、父には働くことを強要する母。
母の意見を聞いても正しいとは思えない。
父はどれだけストレスをためているんだろう。
きっとそれを母に言ってもきっと受け止められない人だと思うから、それとなく言ってもダメで。
父をなんとかしてあげたいと思ってしまう。
父が家を出て関西で暮らしたいといったとき、兄弟は父になにかあったときすぐに駆けつけられないから、やめてほしいと伝えた。
でもそれでよかったのかな。彼を苦しめたのではないかとたまに思うのだ。
私にできることは何だろう、と考える。
そして、あれ?また私は親のために生きるの??とも思う。


ブログの人の鬱状態の描写を見ていて、あー私はちょっと前までうつ状態だったんだな・・・と思う。
常に呼吸が苦しくて、体が重くて、視野が狭くて、無感動、無関心、何も希望が見出せない。
そっち側から抜けだした感覚はある。ただ、いつでも行けてしまいそうだから気をつけなきゃ。


こないだ母と電話して、母とこの先の話をちょっとした。
母は精一杯気を使った感じで、でも自分の意見を私に伝えてくる。
あなたはしっかりしてるから大丈夫だと思うけど・・・とつけて。
私は私でこないだ会った時に言い出せなかった、自分の希望をそれとなく言ってみる。
こうするのもいいかなーと思ってるんだよね。って。
母との会話で、わたしはシミュレーションをする癖がついたんだと思う。
こう言ったら怒られる・・・こう言っても受け入れてもらえないだろうな・・・など。
そのうち、シミュレーションして反対されないであろうことしか言えなくなってたんだな。
否定されそうなことを伝えるのはドキドキする。
反対の言葉はなかったから良いってことなのかな。

うん。頑張ったよ。他人から見たらたいしたことじゃないんだろうけど。
どっと疲れたよ。
また、今度考えよう。


母との関係意外にもなんとなく、モヤモヤするのは自分の気持ちがちゃんと伝わってない感覚があるからかな。
いや。相手がどう思っているのか言葉にしてもらえていないと感じるから。
断片的な情報しか入っていなくて、そこから必死になにか探そうとしている。
理想の形にはめようとしているのなら、私には無理だ。
そう思うけど、期待に応えたい自分がいる。。
それは自分にも言えることで、どこまで許容できてどこからが無理なラインなのか。
私は私でしかないので、納得ができることしかできないよ。


ぼくはかけら/the pillows
もうとっくにギリギリなんだ 
 
人間は本能的に最悪のパターンを想定するものなんだそうだ。
ただ行き過ぎると、妄想にとらわれて、世の中=辛くて苦しい世界 ということになるらしい。

まさしくそれだわ。
結局、最悪のパターンしか思いつかないもんな。
しかも自分にとっての「最悪」

いい事も悪い事も、想像のほとんどが現実にはならない。
たぶんね。

じゃあどう生きればいいのかね?
自分のこと以外はなるようにしかならないって思えるんだけどなあ。